西日本最初の「下肢静脈瘤」専門クリニック

エキスパートによる下肢静脈瘤専門クリニック

鶴見橋より見たリバーサイド比治山遠景(中央白い建物)
 ● 開業のごあいさつ
下肢静脈瘤9,500肢以上(日本でトップクラス)の豊富な手術経験を有するエキスパート
元広島逓信病院外科部長 清水康廣が、西日本最初の「下肢静脈瘤」専門クリニックを
開設しました。最先端のレーザー療法も導入し、迅速、確実、安全な
「日帰り手術」
行っています。
                            
清水クリニック  院 長   清水 康廣
 ● 専門医紹介


 院 長 清 水 康 廣

・岡山大学医学部大学院卒
・ニューヨーク、ボストンにて7年間外科研修・血管外科研修プログラム修了
・岡山大学付属病院講師
・広島逓信病院外科部長
下肢静脈瘤9,500肢以上(全国トップクラス)の手術実績のある
エキスパートで、多数の最先端治療法の開発にあたる。
現在、日本静脈学会評議員、幹事として後進の指導にあたる。
関連記事
・中国新聞−「くらし」記事(PDF) 平成16年6月28日
・毎日新聞−「地域医療を考える」(PDF) 平成16年9月29日

 副院長 石 原  浩

・京都大学医学部卒
・天理よろず相談所病院心臓血管外科
・フランス留学(2年)心臓血管外科臨床研修
・福井医科大学心臓血管外科講師
・広島大学第1外科助教授
・安佐市民病院心臓血管外科主任部長
現在、梶川病院外科部長兼務

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清水クリニック−下肢静脈瘤日帰りセンター
〒732-0817 広島市南区比治山町3-14-101 リバーサイド比治山 1 階 電話/FAX 082-567-0808

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